年月日 2008.3.3(月)〜7(金)
地域 山形県蔵王山系
スキー場 蔵王温泉スキー場
参加人数 9人(ふるさとSC)
   
行程と記録
 3/3(月) 晴 
   伊丹空港9:55⇒⇒11:05仙台空港11:30⇒(バス)⇒13:15蔵王温泉スキー場
                                      (上の台・ホテル樹林で4連泊)
       ホテル到着後、2時間半滑降。
 3/4(火) 晴/曇
       終日、蔵王スキー場で滑降
 3/5(水) 晴/曇/雪
       終日、蔵王スキー場で滑降
 3/6(木) 晴/曇/雪
       終日、蔵王スキー場で滑降
 3/7(金) 晴
       午前中、蔵王スキー場で滑降
       蔵王温泉スキー場15:00⇒(バス)⇒16:50仙台空港18:05⇒⇒19:30伊丹空港
  
 樹氷の見られる山頂部の天候はめまぐるしく変わるが、樹氷見物には概ね良好だった。 樹氷の大きさは温暖化のためか以前に比べて規模が小さくなっていると聞いたが、それでも初めてみる樹氷には圧倒された。
 また、樹氷原の間を滑り降りる爽快さは格別のものがあり、ゴンドラを利用しての山頂通いは滞在中、10回を数えた。 更に蔵王スキー場の大半を滑降でき、素晴らしい粉雪をも堪能、全員怪我もなく満足な蔵王スキーであった。
 以下、蔵王樹氷原の素晴らしい風景を紹介します。

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

           

    

 お地蔵さんは雪に埋まっているのに、
賽銭箱は埋まってないのはなぜ?